こんにちは、
タイマッサージセラピストの
小林由佳です。
わたし、マッサージを終えると
無意識に甘いものが
食べたくなるんです。
今日は2回ともあえて食べないで
どうなるか観察してみました。
1回目はおなかが空いていたので
ちょっと我慢してランチに駆け込み
ごはんを食べて事なきを得、
(渋谷のダイニングカフェのチキンライス)
2回目(今)はお腹いっぱいなのに
甘いものが食べたくてしょうがないです
結論
・満腹でも甘いものは食べたい
(別腹の存在を確認)
・空腹感と甘味欲は関係ない
・「甘いものよこせ」と言っているのは、おそらく脳(マッサージは毎回頭を使って一人一人の施術を組み立ててます)
・脳は「カラダの破滅なんて知ったこっちゃないから糖をよこせ」
というなかなか自己中な臓器
・満腹でも1つ甘いものを食べれば、それが呼び水となり、1個では済まなくなる(常習性・中毒性)
(ガルボ好き。止まらないやつ)
・他に夢中になれるものがあれば、
甘いものが食べたいことは一瞬忘れられる(これを書いてる今は、不思議と食べたくはない)
・「結婚したい」と口では言ってるけどパートナーが出来たらあんまり結婚願望なかったのがわかった的な(微妙に伝わりにくい?)
(鬼瓦最中をいただきました、ありがとうございます)
・カラダが砂糖を求めてるという感じはない(たぶん私の体内に充分にある)
・肉に対する血湧き肉躍る欲望とは違い、甘味欲は惰性的な欲望な感じ。ゆるい安心感が砂糖にはある
・一口食べたらやめられない止まらない
(2ndcafeのジェンガカキ氷)
対策は、
麻薬をやめたい麻薬常習者と
同じ心づもりでいることなんじゃないだろうか。
キレイな顔して…もう!
沖縄でお母さんと食べた沖縄のお菓子
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