冷え性体質改善のために食べているもの・おやつ編・前編


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 ゆるーく学べる、 

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今日は

冷え性改善のために食べているおやつ

です。



 

 私は

チョコレートと

ケーキが

大好きだったのですが、 

 2/6のファスティングを機に、 

 味覚改善のために、 

 白砂糖をできるだけ抜く、

 味覚調整を始めています。 




 なんで白砂糖を抜こうと思ったかと言うと、 

 冷えがとにかく年々辛くなってきたからです。 


二の腕が真夏なのに、冷たくて、
冷えてしょうがなかったので、 

 ファスティングの先生の和泉さんに相談しました。 


精製された砂糖は、

とにかく体に

吸収されやすいそうです。 


そして、

砂糖は

体を冷やす食べ物なのだそうです。 






 それを聞いて、

甘いもの断ちをなんども繰り返しました。 



 ファスティングを3回やっているのも、 

 痩せたいからではなく、 

 冷え対策のための味覚リセットのためなのです。 






 でも、完璧主義で神経質に抜こうとすると、 

 果たせなかった時の心のダメージが大です。 


 「ああ・・・自分は

意志が弱いダメ人間だ・・・」

 的な。笑 






それもそのはず、白砂糖は、

 覚せい剤の8倍の中毒性を持つそうです。(福山じゅりさん談)


 

 なので、甘いものが好きな人は、 

 中毒性と戦いながら、

砂糖を抜くのは、とても大変です。 







 ケーキなどがどうしても食べたい時、

 私にとって魔法の問いは 


 「これを食べたい気持ちは、

私がの目標よりも強い?」 



 Yesなら食べます。 

 NOなら我慢。 


 これで、割と我慢できちゃったりします。 






 黒糖などはミネラル豊富なので、 

 食べています。 

これとか美味しいし。→ 波照間黒砂糖


 飽くまでも白砂糖と、 

 白砂糖で作ったであろうものだけ、

避けています。

 

でも、

誰かとお食事するときなどは

全然食べてます。


 厳密にはしないで、 

 「できるだけ」 と言うのがポイントです。 





 それでは、明日は、

 「小林由佳セレクション・ 美味しくて体にいいものシリーズ!おやつ編 」 

 をお届けします! 



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それではまた明日〜!

素敵な時間をお過ごしください!



メディカルタイマッサージトークセンSunari

健康なうちに 平和なうちに できること 90歳までやりたいことが続けられよう Sunariは応援します。 未病ケアスペシャリスト小林由佳は、あなたの健康の番人です

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